クィーンズシアター放牧に
函館開幕に向けて移動しちゃった。
セフィーロが休みあけで走り始めたと
同時にクィーンズシアター休憩だね。
確かに元気なうちに一旦は休ませなきゃ
後で、あの時休ませてさえいれば。。
とはなりませんしね。。。
しかし、NF信楽からNF天栄、NF早来
へ移動したガルテンと天栄であったとき
日頃お世話してくれていた方々と離れ
不安で不安で寝てないのか目が真っ赤でね。いったいどこに連れていくの?
って不安な気持ち社台の人に言っているのが態度で分かるぐらいだったので、
いまそういう気持ちでクィーンズシアターもいる筈なんだよね。。
ただ、牡より牝の方が成長早いから
切り替えが早そうなきがするけど。
ただ最近あんなに走り続けているのに
餌ぐいもよく元気なのは、担当者や厩舎の方々が可愛がってくれているからなんだよね。。。流れが続いていてほしい。
函館又は札幌で勝てれば産まれ故郷で
一旦はゆっくりできるしね。
おそらく二歳新馬の入厩も相次いでいるため、それもあるのかな。。。ともね。
新たな場所でも可愛がってもらえますように。。。。
移動が吉となってくれますように。
■山元TC在厩(栗東・安田隆行厩舎)
■1着.2着.3着.4着以下:(0.1.3.5)
今週4月26日(土)京都・ダ1800m(牝)に川田騎手で出走。馬体重は6キロ増の454キロ。メンコにチークピーシーズを着用し、落ち着いた様子でパドックに登場。前走に続いての馬体増も太目感はなく、体がしっかりした様子で状態は良さそう。厩務員を軽く引っ張る感じで、程よい気合い乗りを見せつつ元気に周回。ジョッキーが跨ってもイレ込むことはなく、グッと気合いを表に出し二人引きで馬場へ。小脚を使ってダートコースへ入ると行きたがって横歩きになりつつも、ゴール板まで歩かせて他の馬達と一緒にスムーズな返し馬に入った。レースでは、揃ったスタートから行き脚もまずまずで先行争いに。3~4番手のインで1コーナーに入り、道中は4番手で流れに乗る。3コーナー手前から気合いを付けられジワジワと上がっていき、3番手で直線に向かった。追い出したところを外からぶつけられ、立て直してから良く伸びていったん2番手に上がるもゴール直前で内を伸びた馬に交わされ3着。川田騎手は「3コーナーまでは良い感じなのですが、今回もペースが上がったときにうまく上がっていけず、最後までワンペースな走りでした。その辺りがこの馬の課題だと思います。3コーナーから気合いを付け通しでもバテませんし、直線でぶつけられても諦めずに走ってくれて、馬は本当に良く頑張っているのですが」とのコメント。調教助手は「持ち時計通りにこの馬の力は出していると思いますが、速い馬場で3キロ減にうまく逃げ切られてしまいました。勝負所でギアチェンジが出来ず、もどかしい競馬が続いてしまい本当に残念です。馬体重が増え、冬毛も抜けて毛艶が良くなり、暖かくなって調子自体は上向いていますし、権利もあるので問題が無ければ続戦の方向で考えます」とのこと。30日、安田調教師から「勝ち味に遅いところがあり、ワンパンチ足りずに同じような内容の競馬が続いています。環境を変える意味もこめて、函館での出走に切り替えたいと思います。特に悪いところはありませんが、いったん山元TCへ放牧に出し、函館開幕に向けて直接競馬場入りさせることにしました」との連絡があり、30日に山元TCへ向けて出発している。(4月30日更新)
セフィーロが休みあけで走り始めたと
同時にクィーンズシアター休憩だね。
確かに元気なうちに一旦は休ませなきゃ
後で、あの時休ませてさえいれば。。
とはなりませんしね。。。
しかし、NF信楽からNF天栄、NF早来
へ移動したガルテンと天栄であったとき
日頃お世話してくれていた方々と離れ
不安で不安で寝てないのか目が真っ赤でね。いったいどこに連れていくの?
って不安な気持ち社台の人に言っているのが態度で分かるぐらいだったので、
いまそういう気持ちでクィーンズシアターもいる筈なんだよね。。
ただ、牡より牝の方が成長早いから
切り替えが早そうなきがするけど。
ただ最近あんなに走り続けているのに
餌ぐいもよく元気なのは、担当者や厩舎の方々が可愛がってくれているからなんだよね。。。流れが続いていてほしい。
函館又は札幌で勝てれば産まれ故郷で
一旦はゆっくりできるしね。
おそらく二歳新馬の入厩も相次いでいるため、それもあるのかな。。。ともね。
新たな場所でも可愛がってもらえますように。。。。
移動が吉となってくれますように。
■山元TC在厩(栗東・安田隆行厩舎)
■1着.2着.3着.4着以下:(0.1.3.5)
今週4月26日(土)京都・ダ1800m(牝)に川田騎手で出走。馬体重は6キロ増の454キロ。メンコにチークピーシーズを着用し、落ち着いた様子でパドックに登場。前走に続いての馬体増も太目感はなく、体がしっかりした様子で状態は良さそう。厩務員を軽く引っ張る感じで、程よい気合い乗りを見せつつ元気に周回。ジョッキーが跨ってもイレ込むことはなく、グッと気合いを表に出し二人引きで馬場へ。小脚を使ってダートコースへ入ると行きたがって横歩きになりつつも、ゴール板まで歩かせて他の馬達と一緒にスムーズな返し馬に入った。レースでは、揃ったスタートから行き脚もまずまずで先行争いに。3~4番手のインで1コーナーに入り、道中は4番手で流れに乗る。3コーナー手前から気合いを付けられジワジワと上がっていき、3番手で直線に向かった。追い出したところを外からぶつけられ、立て直してから良く伸びていったん2番手に上がるもゴール直前で内を伸びた馬に交わされ3着。川田騎手は「3コーナーまでは良い感じなのですが、今回もペースが上がったときにうまく上がっていけず、最後までワンペースな走りでした。その辺りがこの馬の課題だと思います。3コーナーから気合いを付け通しでもバテませんし、直線でぶつけられても諦めずに走ってくれて、馬は本当に良く頑張っているのですが」とのコメント。調教助手は「持ち時計通りにこの馬の力は出していると思いますが、速い馬場で3キロ減にうまく逃げ切られてしまいました。勝負所でギアチェンジが出来ず、もどかしい競馬が続いてしまい本当に残念です。馬体重が増え、冬毛も抜けて毛艶が良くなり、暖かくなって調子自体は上向いていますし、権利もあるので問題が無ければ続戦の方向で考えます」とのこと。30日、安田調教師から「勝ち味に遅いところがあり、ワンパンチ足りずに同じような内容の競馬が続いています。環境を変える意味もこめて、函館での出走に切り替えたいと思います。特に悪いところはありませんが、いったん山元TCへ放牧に出し、函館開幕に向けて直接競馬場入りさせることにしました」との連絡があり、30日に山元TCへ向けて出発している。(4月30日更新)